埼玉県川越市・稼働中

2023年8月、国内一号機が埼玉県川越市の農場に納入。
農場から排出されるビニールやプラスチック類・梱包用段ボール廃材などを炭化炉の熱源として使用し、キャベツ葉やクズ野菜などの農業系食品廃棄物を乾燥処理し、大幅な減容をすることを目的とする。副産物として発生するガスを、エネルギー回収へ向ける取り組みを推進中。
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